前書き:これはネタ帳なので実際に起きた出来事とは若干のズレがありますので予めご了承ください。

 

あれはユウキがエーベルナイツ3rdを立ち上げて間もない頃、

ユウキと桔梗の出会いについての出来事でした・・・

ユウキが桔梗をチームに誘い、そのチーム加入に対しての面接の模様をお送りしよう。

 

ユウキ「それでは面接を始めます。」

桔梗「ゴメス!!」

ユウキ「いやオカシイからね。なにそのゴメンなのかオスなのか解らない曖昧な感じの挨拶」

桔梗「すいません。どうやら気合が入りすぎたようです。」

Y「いや、気合が入っている分には全然構わないんだけどね。」

K「ありがとうございます!!」

Y「さて、それではこのチームに入ろうと思ったきっかけから聴こうじゃないか。」

K「ここでなら私の力を存分に発揮できると思ったからです。」

Y「そりゃそうだよねw俺一人しかいないもんね☆っておいwそれ若干失礼だろ!!」

K「ゴメス!!」

Y「あ、それ今回は謝ってるね。」

K「いえ、オスです。」

Y「オスなのかい!!そこはゴメンでいいんじゃね!?」

Y「まぁいいや、んで、特技の欄が空白になっているけど、これはなんでかな?」

K「それは・・・」

Y「ん?ああ、アレか?最近の子は多いんだよねw特技ある?って聞かれてなかなか答えられない子w」

K「ちがいます。ありますよ、特技。」

Y「じゃあ書けやwと!! ちなみに何が得意なんだい?」

K「フリーザのモノマネができます。」

Y「そりゃ履歴書にも書けないほどくだらない特技だね。」

K「でも結構自信あるんです。」

Y「じゃあ見せてもらおうか、とりあえず。」

K「はい。」

K「・・・・・・・・・」

Y「・・・・・・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Y「ごめん。まさかの顔真似だったわ。」

Y「ってかこれ文章のネタなんだからその文章で伝わらない特技やめてくんない!?」

K「私の戦闘力は530000です。」

Y「知らねぇよ!いいよ!!フリーザの戦闘力なんて!!ってか声全然似てねえし!!」

K「声ネタもそんなに引っ張らなくてもよいのでは?文章ネタですから伝わりにくいですし(゜_゜)」

Y「うるさいわっ!そっちがツッコましたんだろ!!」

Y「(゜_゜)もおかしいだろ!なんで俺が冷ややかな視線を浴びなきゃいかんのじゃ!!」

K「ゴメス!!」

Y「うん☆引っ張るね♪それ♪ってもういい!!面接の続きだ。」

 

Y「さて、じゃあウチのチームに入ってやりたいことは?」

K「占い師になりたいと思っています。

Y「うん、そういうのPSO2にはないから。」

K「どうしてもやりたいんです!!私、占いには自信あります!!あの、細木○子だって超えられますよ!!」

Y「マジすか?それは意外にもスゴいじゃないか。じゃあなにか占ってもらおうかな」

K「なにについて占いますか?」

Y「そうだな・・じゃあ今後の俺のPSO2についてw」

K「はい。貴方・・・なかなか☆10のレア武器が出なくてお悩みなのでは?」

Y「そりゃ誰でもそうだろうが!!そんなにレア10がホイホイでてきてたまるか!!」

K「あと、なかなかチームのメンバーが増えてくれなくて困っていますね(゜_゜)キリッ」

Y「(゜_゜)キリッっじゃねぇよ!!ナニその当ててやったぜみたいなドヤ顔!!ってかそれ占いでもなんでもないよね!?」

K「でも当たってますよ。」

Y「う~ん、確かに☆ってやかましいわ!!俺のノリツッコミはつまんねえって評判なんだからあまりさせんな!!」

K「あなたはノリツッコミがつまらないと評判ですね?」

Y「それ今知ったよね!?ってかそれ占いじゃないからね!!そんなんで占い師やってられたらそりゃ細○数子も顔負けだわ!!

K「次はなにを占いますか?」

Y「もうゴメス!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こうして、桔梗はエーベルナイツ3rdに暖かく迎えられたという・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

/んなわけあるかぁーい!!w\